織田信長は夜の帝王?「三千人美女寵愛」から始まる「創作・織田信長」の歴史を辿る(現代ビジネス)

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出典元:現代ビジネス

今や日本史のアイコンとして活躍している織田信長。歴史に名を残す偉人の中でも抜群の認知度を誇っており、様々な創作物の題材となっていることは御存知の通り。江戸時代には歴史研究の体をなした創作要素が強い軍記物、そして人形浄瑠璃や歌舞伎、浮世絵といったエンタメ色が強い創作物。昭和時代では時代小説、それを原作とした時代劇。1990年代以降では漫画・ライトノベル・ゲームといった様々なジャンルで織田信長の姿を見ることができる。

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 面白いことにそれら様々な創作物に登場する織田信長に与えられた姿・性格・役割は千差万別。中でも『革新的思想を持つ英雄の織田信長』、『短気で浅はかなパワハラ気質の織田信長』が有名だ。

 本能寺の変から440年目となる6月21日(※)本日、当時から現代まで、織田信長に対するイメージが生まれ、変遷していく様子を紹介する。

 ※本能寺の変は6月2日が一般的だが、天正10年6月2日を西暦に置き換えると6月21日となる。つまり6月2日は「ポピュラー本能寺の変の日」、6月21日は「トゥルー本能寺の変の日」となる。テストには出ないが、覚えておいて損はないだろう。

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