大炎上かつ大絶賛…アメリカで一番流行っている曲の「過激さの正体」(現代ビジネス)

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出典元:現代ビジネス

リル・ナズ・X。

 「オールド・タウン・ロード」を大ヒットさせ、2019年を制したアーティストだ。

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 ラップとカントリーという、水と油以上に混ざりづらそうなふたつのジャンルを融合させた「カントリー・ラップ」の曲で、ビルボードのシングル・チャート1位を19週間連続死守、それまでの16週連続の記録を破った。

 この記録を打ち立てたとき、リル・ナズ・Xは弱冠19才。本格的に音楽活動を始めたのが前年の2018年だから、奇跡の1曲と受け止めれられ、ほとんどの人が「偉大なワン・ヒット・ワンダー(一発屋)」になると予測した。私も、そう思った。

 それが、2021年3月にリリースした「モンテロ(コール・ミー・バイ・ユア・ネーム」がまたしても1位に。炎上騒動から絶賛までを集めている真っ最中だ。アメリカにおいてリル・ナズ・Xのどこが新しく、物議をかもしているかを解説したい。

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