オリックスが練習試合で「サヨナラ振り逃げ」…公式戦で2度あった「大物珍記録保持者」とは?(現代ビジネス)

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出典元:現代ビジネス

2月24日のプロ野球パ・リーグ練習試合、オリックス対埼玉西武ライオンズ戦で「珍記録」が生まれた。

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 2点を追う9回裏オリックスの攻撃、紅林弘太郎、杉本裕太郎のタイムリーヒットで同点とすると、なおも2・3塁の場面で打席には福田周平が立った。

 カウント2-2で西武・田村伊知郎が投じたボールを福田は空振り。ただし捕手の中熊大智が捕球できず、ボールは1塁側へ。そのまま3塁ランナーが生還し、珍しい「振り逃げサヨナラ」が成立したのである。

 プロだけでなくアマチュア野球でも珍しい「振り逃げサヨナラ」記録。実は、確認できる限りではプロ野球史上2度だけ、公式戦で同じ記録が成立しているのだ。

 最近の記録は、2014年5月6日のソフトバンク対日本ハム戦。9回1死2,3塁のソフトバンクの攻撃、打席には「熱男」松田宣浩が立った。

 追い込まれ、日本ハムの増井浩俊(現オリックス)のフォークボールに空振りを喫するも、捕手の大野奨太がボールをミットに収めきれなかった。三塁走者がホームインし、2x-1でソフトバンクの振り逃げサヨナラ勝ちが成立した。

 「振り逃げ逆転」はこれまでプロ野球でも記録されているが、サヨナラはこれが史上2度目。では、最初の記録を保持する打者は誰なのか?

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