【漫画】「だれか助けて!」家出した柴犬が火事に巻き込まれた結果…(現代ビジネス)

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出典元:現代ビジネス

東日本の架空の港町・福音浜で、自らの傷に向き合いながら日々を過ごす人々を描いた『柴ばあと豆柴太』のコミックスが話題を呼んでいる。

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本作は、京都出身の著者・ヤマモトヨウコ氏が、転勤で感じた「それでも前を向いて、愚痴を言わずがんばっている東北」への思いを描いたストーリーと4ページからなる物語だ。

東日本大震災で、大きな傷を負いながらも、前へ前へと向かい続ける東北に対して「がんばっているのを知っています」を伝えたくて、描いた物語に、「勇気をもらえる」との感想が次々送られている。

特にコロナ禍の今、「人間同士のつながりの強さ」「そばにいてくれる小さなぬくもりの大切さ」など……に、共感がゆっくりゆっくり寄せられ、東日本だけでなく、全国から感想が寄せられた。

今回のストーリーは、ネギの収穫の手伝いでちやほやされず、すねてしまった豆柴太が家出してしまい……というストーリー。震災で、人々を助けきれなかったことを心の傷にしている消防士・阿子島も登場する。

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