立大が勝ち点を挙げ東大は最下位/東京六大学(サンケイスポーツ)

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出典元:今季初勝利の立大・手塚周投手(左)と先頭打者本塁打の宮慎太朗内野手は試合後インタビューで並んだ(撮影・赤堀宏幸)

東京六大学野球秋季リーグ戦第5週第2日は15日、東京・神宮球場で行われ、第1試合の東大-立大2回戦は、立大が6-0で東大に2連勝し、勝ち点1を挙げた。東大は8連敗(2017秋から40連敗)で、今季も最下位が確定した。

 立大は、一回先頭の宮慎太朗内野手(3年)が左越え本塁打で先制し、その後も3連打を含む4本の長短打と犠飛などで3点を加え、五、六回にも1点ずつを加え、先発右腕・手塚周投手(4年)が6回2安打無失点で、2017年秋の早大2回戦以来の通算7勝目を挙げた。

 手塚は、「個人の勝利より、チームが2回戦も勝てたことが大きいと思う。少なくなったけど、残りの試合でベストを尽したい」と笑顔を見せた。

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