最終週を迎える函館・福島・中京競馬 開催リーディングジョッキー争いは3場とも接戦(サンケイスポーツ)

【広告】   ハッピーソックス

 

ハッピーソックスであなたも皆もハッピーに!

ハッピーソックスの商品は全てが送料無料です!

  商品は1点からでも購入可能

出典元:川田将雅騎手

今週は函館、福島、中京の3場で、夏開催の最終週を迎える。1・2回函館競馬の騎手成績を見ると、12勝を挙げる藤岡佑介騎手がトップに立っており、2勝差で池添謙一騎手が続いている。なお、最終日の21日に実施される函館2歳Sでは、藤岡佑介騎手がビアンフェ(牡、栗東・中竹和也厩舎)、池添騎手がゴッドスター(牡、美浦・池上昌和厩舎)に騎乗する予定。

 2回福島競馬では、11勝を挙げる戸崎圭太騎手、9勝を挙げる三浦皇成騎手が3位以下を引き離して開催リーディング争いをリードしている。戸崎騎手には2017年以来2年ぶり3回目、三浦騎手には初めての夏の福島リーディングジョッキーがかかるが、最終週に活躍するのはどのジョッキーだろうか。

 また、3回中京競馬では、川田将雅騎手、福永祐一騎手がともに10勝を挙げ、激しいトップ争いを繰り広げている。最終日の21日に実施される中京記念では、川田騎手がカテドラル(牡3歳、栗東・池添学厩舎)、福永騎手がプリモシーン(牝4歳、美浦・木村哲也厩舎)に騎乗予定となっている。なお、夏の中京リーディングジョッキーを川田騎手が獲得すれば自身初、福永騎手が獲得すれば2年ぶり5回目となる。

【広告】

ジメジメと暑い夏がすぐそこまで来ています。

梅雨に入るとそれほど気温が高くなくても湿度が高いため、熱中症になる人が増加します。

特に建設現場などでは熱中症による労働災害等のリスクが増加します。

近年は酷暑が多くなっているようです。

酷暑を迎える前に空調服の導入を御検討ください。

詳しくは⇒空調服通販のつくも

コメントは受け付けていません。