小室圭さん“破談なきNY就職”は日本での雑音を避けより高みを目指すための決断(日刊ゲンダイDIGITAL)

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出典元:日刊ゲンダイDIGITAL

ニューヨーク州の司法試験を終えたばかりの小室圭さん(29)のスクープが飛び込んできた。NHKが報じた<NYの法律事務所に就職の見通し>というニュースは、多くの人に秋篠宮家長女・眞子さま(29)との“破談”を想起させたが、そうではないという。

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 小室さんはそのままニューヨークにとどまり、いずれ眞子さまと現地で生活を送るのが濃厚ということのようだ。

「小室さんがニューヨークの大学院に留学し、現地の弁護士資格の取得を目指している時点で、現地での就職は当然視野に入れていたと思います。さらに、4月に28枚の文書を公表した後も、小室さんへのバッシングが止むどころか、現在も続いています。小室さんにとって日本で職を得ること、生活をすることは、常に周囲の雑音に悩まされることを意味します。ニューヨーク生活は、小室さんにとって自然の成り行きということでしょう」(皇室ジャーナリスト)

 しかし、肝心の結婚は凍結されたまま。結婚の足かせである母・佳代さんと元婚約者の金銭トラブルをはじめとする諸問題は、依然解決していない。

「現地弁護士の資格試験を終えた直後の就職報道は、いよいよ結婚問題に向き合うという意思表示にとられます。ただ、〈眞子内親王が、ご両親とよく話し合い、秋篠宮が言ったように、多くの人が納得し、喜んでくれる状況になることを願う〉と、2月に天皇陛下がお話されてから半年が経とうとしていますが、時が過ぎるほどにその状態とは遠ざかりつつあります。もはや強行する以外の選択が考えられません。もし、そうなった場合、小室さんへの反発が秋篠宮家に波及することを危惧しています」(前出・皇室ジャーナリスト)

■結婚実現なら皇室ブランドが有利に働く

 小室さんの海外就職に転じると、小室さんなりの青写真が見えてくるという。

「日本でニューヨーク州弁護士資格はグローバル化の今、海外案件で引く手あまたですが、日本の法廷には立てませんし、収入にも限度があります。どう頑張っても上限は4、5000万円ほどです。かたやニューヨークの法律事務所に就職した場合、初年度から2000万円近い年収がもらえます。ただ、その分、家賃などの物価も高いので、さらに稼がないと余裕のある暮らしはできないでしょう。ニューヨークであれば独立開業も可能なので、億単位の収入も夢ではないでしょう。現地では東大卒の日本の弁護士よりよほどステータスは高いですし、眞子さまとの結婚が実現すれば、日本の皇室ブランドが独立に有利に働くのは間違いありません」(都内の法律事務所代表弁護士)

 居心地の悪い日本を避けて、眞子さまとの“ニューヨーク・ハッピーライフ”は果たして実現するのか。

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