夏の甲子園大会 千葉・専大松戸は選抜準優勝の大分・明豊と対戦(産経新聞)

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出典元:産経新聞

第103回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選会が3日、オンラインで行われ、千葉県代表の専大松戸は大会第4日(12日)の第2試合で今春の選抜大会の準優勝校、明豊(大分)との対戦が決まった。専大松戸は6年ぶり2回目の夏の甲子園出場。春夏通じて初勝利を目指す。

抽選会は、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、地方大会を勝ち抜いた49校の主将がオンラインで参加する形で行われた。

明豊は4年ぶり7度目の夏の甲子園出場。身長約190センチの長身右腕・京本を中心に投手陣の層が厚く、上位から下位まで隙のない打線も強力。対する専大松戸は、ともに140キロを超える直球を持つ深沢、岡本の両右腕が投手陣の中心。県大会決勝でサヨナラ満塁本塁打を放った吉岡を中心に攻撃陣も好調だ。

専大松戸の石井詠己主将は、「明豊は選抜大会の準優勝校で投打ともにトップレベルのチーム。自分たちの野球ができるようにいい準備をしたい」と意気込みを語った。

また持丸修一監督は、「相手の強力打線に深沢、岡本がどう対応していくかが勝敗を分ける。相手打線を3、4点に抑えて4、5点を取る戦い方が理想。甲子園初勝利を松戸市民や高校にプレゼントしたい」とコメントした。

大会は9日に開幕し、17日間の日程で甲子園球場で行われる。

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