コロナ禍を照らすはじける笑顔…キャサリン妃が「イギリス王室」を輝かせ続ける(現代ビジネス)

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出典元:現代ビジネス

2021年7月5日、新型コロナウイルスの陽性が判明した人の濃厚接触者となり、ケンジントン宮殿内で自主隔離中であることが報じられたケンブリッジ公爵夫人キャサリン妃。幸いなことに、自主隔離は1週間で終了し、7月10日には、ケンブリッジ公爵ウィリアム王子とご一緒にウィンブルドンの女子シングルス決勝戦を観戦する様子が報じられました。

【写真】キャサリン妃、美しすぎる…!

 イギリスでは、ワクチンを2回接種した人が18歳以上では65%を超え、大規模なイベントの再開に向けた政府の調査の一環として、テニスのウィンブルドン選手権とサッカーのヨーロッパ選手権の決勝が大勢の観客を入れて開催されました。観客は入場する際に、ウイルス検査の陰性証明やワクチンを接種してから2週間経っていることなど、いずれかの証明が求められます。会場内を移動するときにはマスクの着用が必要となりますが、観戦中はマスクを着用する必要ありません。ケンブリッジ公爵夫妻もこのルールに則って観戦なさっていました。

 キャサリン妃の笑顔がとても素敵で、1週間の自主隔離を経て、ご夫妻の愛はより一層深まったように見えます。今回は、コロナ禍におけるキャサリン妃の夏ファッションを振り返ってみましょう。

 翌日、7月11日には、父親であるマイケル・ミドルトン氏とご一緒に、ウィンブルドンの男子車椅子シングルスと男子シングルスの決勝戦を観戦されました。キャサリン妃はご両親と仲が良いことで知られています。お父様と談笑しながらテニスの試合を観戦するキャサリン妃は、見る人をほっこりと幸せな気分にさせてくれます。

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