男子団体フルーレ準決勝敗退、3位決定戦へ フェンシング(産経新聞)

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出典元:産経新聞

東京五輪のフェンシング男子フルーレ団体が1日、幕張メッセBホールで行われ、日本は準決勝でフランスに45-42で敗れた。日本は同日の3位決定戦で米国と対戦し、2012年ロンドン大会以来のメダル獲得を目指す。

日本は、個人フルーレで4位の敷根崇裕(ネクサス)、17年世界選手権銀メダリストの西藤俊哉(セプテーニ・ホールディングス)、松山恭助(JTB)の布陣。中盤以降に点差を広げられ、32-40の8点ビハインドで迎えた最後の第9試合、松山が怒涛の粘りを見せるも逆転はならなかった。

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