「私たちの夢」NY市警刑事の殉職から7年…人工授精で生まれた娘が4歳に(日刊ゲンダイDIGITAL)

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出典元:日刊ゲンダイDIGITAL

殉職した米ニューヨーク市警の刑事の妻と“遺児”が話題になっている。

 2014年12月20日、警察車両に乗っている時に、同僚と共に射殺された同市警79分署のウェンジアン・リウ刑事(当時32)の娘アンジェリーナちゃんで、今年7月25日に4歳になった。

男男男男男男男男男男男男男男の大家族についに女児誕生!

「ん? 計算が合わない」と思われるかもしれませんが、間違いではありません。

 妻のチェンさんはリウ刑事の死後すぐに精子を冷凍保存してもらい、2016年に人工授精で妊娠。翌年7月25日にアンジェリーナちゃんを出産したのだ。

「夫はいつも『家族が欲しいね。一緒に子供を育てたい』と言っていました。それが私たちの夢だったんです」とチェンさん。

「夫が殺された夜、夫が家族を欲しがっていたことだけを考えていました」

 ニューヨーク市警の夫の元同僚たちは、チェンさんと娘のアンジェリーナちゃんを常に気にかけてくれたという。人工授精と出産にも大喜びし、昨年からは元同僚たちもアンジェリーナちゃんの誕生日パーティーに出席している。

 今年の誕生日には同市警ナンバー2であるロバート・ガンリー警察副委員長もツイッターでアンジェリーナちゃんに祝福のツイートをした。

 チェンさんは米FOXニュースにこう語った。

「夫が警察官という職業を選んで喜ばしく思います。夫の業績を誇りに思っています……夫が天国からほほ笑みながら見守っていてくれると信じています。娘がどんなに美しく、賢くなったかを見ていると思います」

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