4つの金メダル 日本勢快進撃(産経新聞)

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出典元:産経新聞

東京五輪第3日の25日、日本勢は4つの金メダルを獲得するなど快進撃をみせた。

柔道では、男子66キロ級の阿部一二三(パーク24)と、女子52キロ級の詩(うた、日体大)がきょうだいそろって優勝。同じ日にきょうだいが金メダルを獲得したのは、夏季五輪では日本勢史上初の快挙となった。

競泳では、女子400メートル個人メドレーで大橋悠依(イトマン東進)が金メダルを獲得。今大会の日本競泳陣のメダル第1号となった。さらに、スケートボード男子ストリートに出場した堀米雄斗(ほりごめ・ゆうと、XFLAG)も金メダルを獲得。予選6位からの見事な修正力をみせ、新競技での初代王者となった。

日本勢はこの日4つの金メダルを獲得。また、団体競技などでも勝利が続き、予選突破やメダルを確実にした種目もあった。

ソフトボールはカナダにタイブレークの末に1-0でサヨナラ勝ち。予選リーグ4連勝で決勝進出を決め、銀メダル以上が確定した。さらに、卓球混合ダブルスでは、水谷、伊藤ペアが準決勝で世界ランク1位の台湾ペアに勝利。26日に行われる決勝へ駒を進め、メダルを確実にした。

また、サッカー男子日本代表は、1次リーグ第2戦となるメキシコ戦に2-1で勝利。2012年のロンドン大会金メダルの強豪を撃破し、1次リーグ突破に向けて大きく前進した。

一方、重量挙げ61キロ級で糸数陽一(警視庁)はスナッチ133キロ、ジャーク159キロのトータル292キロで、リオデジャネイロ五輪に続く2大会連続の4位。惜しくもメダルとはならなかった。テニスでは大坂なおみや錦織圭が無難に初戦を突破した。

第3日目までの日本のメダル獲得数は、金5つ銀1つとなった。

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