東京五輪第4日のみどころ 体操男子団体、金なるか(産経新聞)

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出典元:産経新聞

東京五輪第4日となる26日、体操の男子団体決勝や柔道男子73キロ級など、リオデジャネイロ五輪からの連続メダルが期待される種目が複数行われる。

体操の男子団体は、ライバルと目されている中国を上回り予選を1位で通過。総合力の高い橋本大輝(セントラルスポーツ)と萱和磨(同)に加え、得意種目での高得点が期待できる谷川航(同)、北園丈琉(徳洲会)の4人で2大会連続の金メダルを目指す。柔道には、同じく連覇を目指す男子73キロ級の大野将平(旭化成)が登場。女子57キロ級には芳田司(コマツ)が出場し、阿部一二三、詩(うた)に続き、柔道で2日連続の男女同時優勝の期待がかかる。

卓球混合ダブルスでは、水谷・伊藤ペアが決勝で中国ペアに挑む。すでに銀メダル以上は確定しているが、頂点に立てるかが注目される。スケートボード女子ストリートには、西村碧莉(木下グループ)が出場。男子の堀米雄斗(XFLAG)に続く金メダルの期待がかかる。

カヌーのスラローム男子カナディアンシングルでは、リオ五輪銅メダリストの羽根田卓也(ミキハウス)が、2大会連続で表彰台を狙う。アーチェリー男子団体の決勝トーナメントも行われ、予選4位だった日本は準々決勝からの登場となる。

競泳は注目選手が予選に出場。前日の400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した大橋悠依(イトマン東進)が、200メートル個人メドレー予選に登場。瀬戸大也(TEAM DAIYA)は男子200㍍バタフライ予選に臨む。

銀メダル以上が確定しているソフトボール日本代表は、1次リーグ最終戦で米国と全勝対決する。

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