新谷「普段通り準備していく」 陸上で東京五輪内定から一夜明け会見(産経新聞)

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出典元:産経新聞

陸上長距離種目の日本選手権から一夜明けた5日、優勝して東京五輪代表に内定した男女3選手が大阪市内で会見した。自身2度目の五輪となる女子1万メートルの新谷仁美(積水化学)は「最高のパフォーマンスを見せたい。普段通り準備していくことしか考えていない」と抱負を述べた。2013年世界選手権の5位入賞を越える成績を見据え、海外勢のスピード変化に対応できる力を付けていくことを課題に挙げた。

 男子1万メートルの相沢晃(旭化成)と女子5000メートルの田中希実(豊田自動織機TC)は初出場。相沢は「自分が優勝したのかとドキドキしている。今年は祖母が亡くなり、昨日は中学時代に指導してもらった方の命日だった。しっかり支えられて結果を出せたのだと思う」と、日本記録を樹立したレースを振り返った。

 田中は「ここまで苦しかった分、まだ信じられない」と語り、早期に代表を決められたことで「他の種目に出場できる幅が広がった。1万メートルとか、いろいろな角度から5000メートルに向かっていける」と今後を見据えた。

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