東証反落、22円安 欧米のコロナ感染再拡大が重し(共同通信)

出典元:共同通信

週明け26日の東京株式市場は欧米での新型コロナウイルスの感染再拡大が重しとなり、日経平均株価(225種)は反落した。一方で前週末の米ハイテク株高は相場の支えとなった。

 終値は前週末比22円25銭安の2万3494円34銭。東証株価指数(TOPIX)は6.34ポイント安の1618.98。出来高は約8億839万株だった。

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