韓国がまた難クセ…フィリピン人投稿のタトゥーに「まるで旭日旗」 一部が人種差別投稿まで行い“韓国叩き”に火(夕刊フジ)

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出典元:夕刊フジ

フィリピンの人気SNSユーザーがタトゥーの画像を投稿したところ、韓国ユーザーから「旭日旗を連想させる」と批判を受け、謝罪に追い込まれた。さらに人種差別的な発言も相次いだことからフィリピンのユーザーが激怒し、「キャンセル・コリア(韓国をキャンセルせよ)」と韓国叩きに火が付いた。自業自得としかいいようがない。

 旭日旗を「戦犯旗」とおとしめ、放射線状の模様が目に入れば、だれかれ構わず難癖を付けるのが韓国おなじみのやり方だ。

 動画配信アプリ「TikTok(ティックトック)」で人気のフィリピン人ユーザー、ベラ・ポーチさんが5日、左腕に赤い放射線状の模様をあしらったタトゥーの画像を投稿したところ、韓国ユーザーから「世界大戦を起こした日本を擁護するのか」など約15万件にのぼるいわれのない非難が殺到、ベラさんは謝罪に追い込まれた。

 これだけでもひどいが、一部の韓国ユーザーが「貧しくて教育を受けていない」「背が小さい後進国」など明らかな人種差別的投稿を行ったことで、フィリピンのユーザーが反撃。「キャンセル・コリア」のハッシュタグ(検索標識)をつけた投稿が半日で約30万件超に達する事態に発展した。

 両国の間には複雑な国民感情が根を下ろしている。駐フィリピン韓国大使館のホームページによると、1950年からの朝鮮戦争には国連軍にフィリピン軍から7420人が参戦、北朝鮮と戦い、112人が犠牲となったという。

 フィリピン側の投稿にも「私たちが助けてやったという事実は忘れ、植民地支配の歴史しか覚えていないのか」との批判があったと韓国メディアが報じた。

 韓国事情に詳しいジャーナリストの室谷克実氏は、「韓国側は自国より経済的に貧しい国を見下す傾向にある。一方でフィリピンは韓国の犯罪者の逃走地とされ、韓国の評判は悪い。底流にあった反韓感情が表に出たのだろう」と指摘する。

 戦前日本で陸海軍旗として使われ、現在も自衛艦旗として用いられる「旭日旗」を世界中で韓国だけが批判している。

 室谷氏は、「韓国では旭日旗を連想させるものを含む使用を取り締まる条例案も出ている。今回の件が教訓となることを願うが、反日の材料が旭日旗ぐらいしか残っておらず、逆に攻勢を強めてくるだろう」と語った。

 まだ懲りないのか。

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