事務所契約解除の華原朋美、芸能活動は“絶望的” 気にかけてくれた高嶋ちさ子とも疎遠に(夕刊フジ)

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出典元:夕刊フジ

長年所属していた大手芸能事務所、プロダクション尾木から契約解除されていたことが明らかになった歌手、華原朋美(46)。双方合意とはいうものの、実質的にはクビという意味合いが強いという。いったい彼女に何があったのか。

 8月31日をもって、華原と契約解除したことを発表した事務所側。本人からの申し入れがあったというが、「華原の奇行が目立ち、これ以上支えることができない」という声もあり、「実質的には解雇ですね」という関係者も。

 「事務所は、何度も心身が不安定になった華原を見捨てることなく、面倒を見続けてきたんです。その事務所でさえ、もう面倒を見切れないというのですから、芸能界で活動を続けることは絶望的でしょう」と芸能リポーター。

 昔からトラブルまみれの華原だが、最近では昨年8月に出産した長男のベビーシッターをめぐる騒動で注目を浴びたばかりだった。

 華原は写真週刊誌の取材に、長男がシッターから虐待を受けたと主張。シッターを紹介したバイオリニストの高嶋ちさ子(52)にまで苦言を呈することになったのだ。

 「高嶋は何かと華原を気にかけていましたが、この騒動を機に疎遠になってしまったといいます。もともと芸能界では友人が少なかった華原ですが、これで孤立無援の状態になってしまいました」と先の芸能リポーターは続ける。

 15日付のスポーツニッポンは、華原が今年1月、乗用車で物損事故を起こした際、警察に呼気検査と尿検査を求められたと報じている。華原がこのとき、酩酊(めいてい)状態のようにふらついていたためで、結果は陰性だったというが、こうした騒動が続いている以上、トラブルメーカーの印象は拭えない。

 「これまでは、事務所がケアしてきたこともあり、その信用力で何とか芸能活動を続けることができたわけです。しかしフリーになれば、事情が違う。何のバックアップもない華原はあまりにも危うすぎて、番組などで起用することは難しい」と放送関係者。

 かつて交際していた小室哲哉氏(61)は再び音楽家として復帰した。それと入れ替わるかのように退場するのではあまりにも皮肉だ。

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