これまで何かと沈んでいたが…東京五輪開催へ「風向き変わった」(夕刊フジ)

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出典元:夕刊フジ

【俺とデスクの座談会】

 久保武司編集委員「驚きました。15日の東京五輪組織委員会理事会で森喜朗会長(83)が左腕を吊った状態で、会見に出てきまして…」

 デスク「左腕ではなく左胸骨にひびが入ったそうだね」

 久保「『頭の方は大丈夫です』と、相変わらずの意気軒高でしたよ。一時はかなり顔色も悪く、足取りも重たかった。しかし東京五輪開催にむけたモチベーションはすさまじいものがありますよ」

 デスク「コロナ禍もお構いなく、やる気満々だな」

 久保「理事会のメンバーである日本サッカー協会・田嶋幸三会長(JOC副会長)は、五輪開催へ“風向き”が変わったと実感したそうです」

 デスク「何があったんだ?」

 久保「実に熱気のあった理事会だったと。プロ野球とJリーグがほぼ完ぺきな感染症対策をしているのも大きいそうです。組織委員会の幹部も先日プロ野球を観戦して『コロナ対策が素晴らしかった』と絶賛していましたが、同じようにやれば五輪も問題ないと手応えをつかんでいました」

 デスク「ワクチン開発の動向も気になるね」

 久保「3月に感染した田嶋会長は15日、福島県立医科大の治療薬開発の協力をしました。ボランティアで第一号の採血者です。『これもコロナに打ち勝つため!!』と話してました。これまで何かと沈んでいた空気は明らかに一変しています」

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