『独ソ戦』の著者も激オシ!英仏がもっとも恐れた、ロンメル将軍の素顔(現代ビジネス)

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出典元:現代ビジネス

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第二次世界大戦中、連合国がもっとも恐れたドイツの軍人、エルヴィン・ロンメル。彼の副官だったハインツ・シュミットがその素顔を著した評伝『ロンメル将軍』がこの度復刊された。2020年の新書大賞に輝いた『独ソ戦』の著者で、監訳を務めた大木毅氏が激賞した本書から、「砂漠の狐」の伝説が誕生した瞬間を紹介する。
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1941年6月、ロンメル率いる「ドイツ・アフリカ軍団」は、イギリス軍が立てこもる地中海沿いの街・トブルクを包囲しつつ、戦略的要所であるハルファヤ峠とサルームを占拠していた。連合国が陸路からトブルクを解放するためには、この二拠点を攻略しなくてはならない。英のウェーヴェル司令官は「戦斧作戦」を立案し、拠点奪還を狙っている。戦局が緊迫する中、シュミットはロンメルとともに、トブルク近くの海岸に駐留していた…。
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