見苦しかったジョコビッチの言い訳 英語名言自己流翻訳術(夕刊フジ)

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出典元:夕刊フジ

【英語名言自己流翻訳術】

She doesn't have to go to the hospital for this.

 「彼女は病院に行かなくてすむんだろう」

 テニスの全米オープン男子シングルス4回戦で、世界ランキング1位の第1シード、ノバク・ジョコビッチ(33)=セルビア=が、劣勢にイライラを募らせ、壁の方向に打ったボールが女性線審の首元を直撃。故意ではないと訴えたが失格となった。

 ジョコビッチは大会関係者との協議の間、傷つけた線審への思いやりの言葉を忘れ、厳罰を免れるための言い訳に終始して、さらに評判を落とした。病院に行くかどうかは問題ではない。

 過去には1990年の全豪男子シングルス4回戦で、「悪童」と呼ばれたジョン・マッケンロー(米国)が、審判に対する暴言で失格処分となった例がある。

 マッケンローは現在、解説者として活躍しており、後輩の行為に「プレッシャーから来たもの」と同情を寄せる一方で、「he's going to be the bad guy the rest of his career」(一生、汚名は消えないだろう)とコメントした。一体どの口が言うのだろう。 (阿部耕三)

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