柔道・永瀬、東京五輪へ「開催信じている。金メダルは使命」(産経新聞)

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出典元:産経新聞

東京五輪柔道男子81キロ級代表の永瀬貴規(旭化成)が15日、オンライン取材に応じ、1年延期になった東京五輪について「開催されると信じて、今やれる稽古やトレーニングに励んでいる。日本代表として金メダル獲得は使命。絶対に取りたい」と意気込んだ。

 コロナ禍で4月から3カ月近くも柔道着での稽古ができず、走り込みなどで調整。読書の時間を確保し、8月に引退したサッカー元日本代表DF内田篤人氏の著書「僕は自分が見たことしか信じない」を読んで、「周りの目を気にせず、自分の信念を貫くという姿勢を見習いたいと思った」と感銘を受けた。

 2017年10月に右膝を手術し、1年以上も国際舞台から遠ざかった。五輪代表争いが正念場を迎えた19年は国際大会4連続優勝と蘇った。五輪延期には「試合が続いていたので稽古を積む期間が多くなかった。1年延期になったことで準備ができる。有効活用したい」と前向きだ。現在は乱取りなどの稽古も再開し、「まずは感覚などを取り戻し、新しい技にも挑戦したい」と意欲を示した。

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